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Announcement: 常設美術館のお知らせ
アジア、インドネシアゆかりのコレクターの方々の手によって、個展「新しい海」(東京都現代美術館、2021–22)が発展し、寒川裕人/ユージーン・スタジオの作品の常設美術館として、現地運営組織の方々によってバリの世界遺産の麓にて建設されています。スタジオより、作品を常設として未来の世代に残したいとご提案くださり、ご尽力下さった方々に深く御礼申し上げます。(約1haの敷地に合計約5000平米の本館は、2026年一般公開予定。) -
カルティエの展覧会「Cartier, Crystallization of Time」の韓国・ソウル巡回展において、ユージーン・スタジオ/寒川裕人がナラティブコミュニケーションにおいて特別協力。(主催:ソウルデザイン財団、中央日報/特別協力:カルティエ/会場構成:新素材研究所(杉本博司+榊田倫之)
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アジアソサエティにて寒川の講演
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雑誌『NUMERO TOKYO』にてインタビューが掲載されました。
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東京現代 VIPプログラムにEUGENE STUDIOのスタジオビジット
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BRUTUSにてインタビュー掲載 “ユージーン・スタジオ/寒川裕人の展覧会で、かつてないアート体験を”
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『花椿』Web版にて掲載「EUGENE STUDIOが提示し続ける、アートの可能性」
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MEN’S NON-NOにて “長蛇の列、観覧1時間待ちとなった作品「Goldrain」も再び! 大注目の現代美術家、ユージーン・スタジオ/寒川裕人さんの展覧会が開催中”
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Casa BRUTUSにて “暗闇の中で触れて感じる彫刻とは。ユージーン・スタジオの‘2つの顔’が同時公開。”
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ARTnewsのWorld “Top 200 Collectors”タグチアートコレクションの新収蔵品としてユージーン・スタジオ/寒川裕人の作品が紹介されています。
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遠山正道×鈴木芳雄 連載 “今日もアートの話をしよう”「いま最も注目を集める現代美術作家・寒川裕人氏が語る制作の原点」にて寒川裕人/ユージーン・スタジオのインタビューが掲載されています。
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ACK 特別展示「Flowers of Time」(本願寺伝道院、京都)出展作家:フェリックス・ゴンザレス=トレス、ユージーン・スタジオ/寒川裕人、加藤慎也、リー・ミンウェイ、中川幸夫ほか 11月10日(木)〜11月20日(日)